東京・横浜・大阪でのオーダーメイドスーツ専門店『ヒルズメンズ倶楽部』

会社概要お問い合わせサイトマップ
ヒルズメンズ倶楽部
■ 東京・横浜ショップ  [TEL]
■ 大阪ショップ     [TEL]
[定休日] 東京:月・火 横浜:水・木 大阪:月・火 [営業時間] 10:00~19:00(東京・大阪 11:00~20:00)
※完全予約制 ※横浜ショップへのご予約は平日のみとなります。詳しくはお問い合わせ下さい。

世界で、たった一着のスーツを是非、あなたへ。

オーダーシャツで、こだわりの、フィット感を実現。

あなたのためだけの、オーダースーツを是非、当店にてお試し下さい。

HOME > シーン別スーツスタイル フォーマルスーツ(ご葬儀向け)

フォーマルスーツ(ご葬儀向け)

フォーマルスーツ(ご葬儀向け)

弔事の場での服装もフォーマルになります。
通夜・葬儀・告別式などに参列する際には時と場合、そして式の雰囲気に応じた装いと故人をしのぶ気持ち、一般的なルールを守った服装をすることも大人としてのマナーにあたります。

お通夜での服装

急な弔報を受け、仕事の途中や外出先からのすぐに向かわなければいけない等、ブラックスーツを用意できない場合は、黒・濃紺・ダークグレーなどの派手ではないダークスーツ、白ワイシャツは白無地のレギュラーカラーのもの、黒無地のネクタイを着用します。
遺族より格式の低い服装が礼儀であることや知らせを聞いたのでひとまず駆けつけたという意味も含め、お通夜の服装は略礼装や略喪服が好ましいとされています。
清潔で誠実な服装でさえあればオシャレは必要ありませんので光る素材の腕時計・ピアスや指輪などのアクセサリー、タイピンは外します。
また毛皮や革は殺生を連想させますので着用してはいけません(革靴は除く)全てにおいてデザインは派手なものは避け、地味な装いを心がけましょう。
お焼香の際は靴を脱ぐことも多いので靴下にも注意が必要です。
新しい靴下、糊のきいた白無地シャツ、黒無地ネクタイ、地味なベルトは常に職場に一揃い置いておくと急な事態に対応できて便利です。

告別式での服装

格式の高い葬儀では喪主・親族・葬儀を取りまとめる方はモーニングを着用します。
しかしよっぽど格調高い場面でもない限りは喪主親族参列者ともにブラックスーツの着用で問題ありません。
ブラックスーツは地味で光沢のない生地のものを選びます。
ワイシャツは白無地のレギュラーカラーのもの、黒無地のネクタイの着用、靴や靴下を含む小物は全て黒いものを着用します。
お焼香の際は靴を脱ぐことも多いので靴下にも注意が必要です。

法要での服装

告別式同様、格式ある法要(法事)では喪主はモーニングを着用します。
三回忌以降の法要では黒・濃紺・ダークグレーなどの地味なダークスーツに変わるのが一般的です。
また、参列者よりも略式の服装にならないようにします。
参列者は一周忌までは略式礼服、喪服を着用し、三回忌以降はダークスーツを着用することが多いです。
お通夜、告別式と同じくアクセサリーや派手な素材の着用は避け、なるべく地味に、小物は全て黒で統一しましょう。

お問い合わせ 採寸ご予約フォーム

東京・横浜ショップ

大阪ショップ

[営業時間] 10:00~19:00(東京・大阪 11:00~20:00)
[定休日] 東京:月・火 横浜:水・木 大阪:月・火 ※完全予約制
※横浜ショップへのご予約は平日のみとなります。詳しくはお問い合わせ下さい。

取扱い輸入生地ブランド
お仕立券のお申し込み
ヒルズメンズ倶楽部について シーン別スーツスタイル ヒルズメンズコラム スーツスタイルでスマートに お役立ちコンテンツ
クレジットカード ヒルズメンズ倶楽部スマートフォンサイト 横浜のフリーペーパーでヒルズメンズ倶楽部が紹介されました!
P-MARK

PageTop